Friday, October 20, 2023

個人学習プロジェクトの中間報告


引きこもりの定義は「家族以外との交流しない状況が6ヶ月以上続けている人」だ。このトピックを選んだ理由は私は認識を伝わるのが大切だと思う。どのような状況に引きこもりになるかもしれない?最多の理由は退職だけど、他の理由はうつ病や就職の失敗人間関係が苦手など。
引きこもりの問題を解決するためのプログラムがある。認定NPO法人ニュースタート事務局という企業から来た。2つのプログラムがあって両方は違う。1つ目はレンタルお姉さんとお兄さんだ。これらの人々は、医学的な訓練を受けなかったのに、引きこもりが社会と再びつながるのを手助けたい。2つ目は引きこもりが同生活人と寮に住んでいる。あそこで色々な仕事と家事をしなければならなくて家族以外の人々と交流する。

レンタルお姉さんとお兄さんについて

アッシャー





Tuesday, October 3, 2023

心に残る音楽

私の心に忘れられない音楽は「Dear My Light」です。私の一番好きな歌手の一人という「Dawn・던」から来ました。実は、今年作りましたけど、私に大変影響しますた。ほとんど毎晩、寝ている前にこの曲をずっと聴きます。今は400回ぐらい聴きました。



この音楽は傷心や元相手に幸せであることについてメッセージがあります。去年、ドンとドンの元婚約者と別れました。別れた後で、ドンの音楽はひどく変わりました。前にかっこよくて明るい気持ちがありました。元婚約者と作った曲さえあります。その音楽のビデオにすごく明るい物と珍しい物がありました。でも、今ドンは寂しくてうつ病みたいな気持ちがある音楽を作ります。

私は誰かに付き合ったことがありませんが、曲に入れった感想が大好きです。すごく悲しい音楽を聴くから、このような音楽はきっと私のスタイルです。この特別な音楽が好きの理由はこの曲が私に泣きたくならせます。ちょっと変だけど、私は悲しくているのが好きです。穏やかな感想だと思います。ですから、よくドンの音楽を聴きます。

ドンの音楽を見てける前に、悲しくてやわらかい日本語の音楽を聴きました。例えば、フェアリーテイルからの「We're the Stars」と狼と香辛料からの「旅の途中」を今までもよく聴きます。このトレンドは六年生だった時始まりました。うつ病がありましたから、少し引きこもりになりました。でも、引きこもりにならかなってもまだうつ病があります。では、悲しい音楽を聞くのが慣れます。そして、このような音楽が嬉しくならせます。(✿◡‿◡)

これはもっとドンの音楽のおすすめ:

Ordinary Night

Heart

Seasons

Butterfly



アッシャー








最終報告とみんなへのメッセージ

今の気持ちは「proud」です。私にとって私が日本な語402を終えることできないだろうと思いましたが。きっと終わりました。みんさんはとても協力的でした。いつもありがとうございます。荻内先生も本当にいつもありがとうございます。このクラスが大好きで素晴らしかったです。 今学期の個人学...