1.「コンビニ人間」(諸説、2016、村田沙耶香)
先学期の日本文学の紹介の授業にこのを読まされました。ストーリーの中には女の人が若いからいつもコンビニで働いてコンビニしかについて話しません。彼女はそのコンビニで働くのが大好きですけど、友達と家族は反対して彼女は他の仕事を見つけるべきだと思います。私のお勧め理由はこのような本が珍しいと思います。彼女がコンビニ以外何でも気にしません。そして友達と家族の期待と注意を聞いてことを変わりました。でも、彼女はそのことを好きじゃなくなった時、急に変わります。
2「Without you there is no us undercover among the sons of North Korea's elites」(2014、キム・スキ)
私はわたしに近い図書館で見つけました。ストーリーの中にニューヨークから来た記者は北朝鮮に行くために英語の先生のふりをするキリスト教の宣教師のふりをします。でも、本当な理由は北朝鮮の社会と人々について学ぶことです。私のお勧め理由は書きスタイルが大好きです。この本は個人的で日記ような気持ちがあります。
3「Red Scarf Girl」1997、ジアング・ジリ
私は文化大革命について学ぶのか面白いと思います。この本は文化大革命の間、若い女の子の生活について。面白くていい本ですので、私をおすすめです。
アッシャー




このおすすめは本当に面白いですね。アッシャーさんはよく文化の本が好きみたいですから、初めて聞いた本があります。「コンビニ人間」は読みたいと思います。
ReplyDeleteバソー先生の授業で「コンビニ人間」を読みましたか?私も読みました。その本を読んだ時、複雑感じがありました。だから、彼女のコンビニの仕事は幸せになるでも、彼女は彼女の家族にかまってもらえない。悲しい本だと思います。
ReplyDelete先学期に同じ日本文学の紹介の授業の間に私も「コンビニ人間」は本当に好きです!作者の他の本を読んだことがありますか?
ReplyDeleteおすすめした本は古いですね。私はコンビニ人間を見たいです
ReplyDelete「コンビニ人間」はもう私のリーディングリストにあります!アッシャーさんがすすめくれたから、次に読む本になるかもしれません!
ReplyDeleteアッシャーさん、とてもいい本達をお薦めして下さいましたね!特には「コンビニ人間」と言う本を読んでみたいです。いいお薦め、ありがとうございました!
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