Sunday, December 10, 2023

期末発表と一年の振り返り


 今学期を終わたので、全体的に安心のように気がします。



引きこもり

私のトピックは引きこもりである。引きこもりの定義は「家族以外の人と交流しない状況が6ヶ月以上続いている人」である。このトピックを選んだ理由は引きこもりの人口が増えているので、私は引きこもりの意識を広がるのが必要で大切だと思うからだ。私は中学生の時、ほとんど引きこもりになってしまった。成績についてとても気にしていたので、学校に行き続けたが、成績を気にしていなかったらまるっきり引きこもりになったかもしれない。

日本の内閣府の201年の調査によると40~64歳の人の人口の中で、1.45%は引きこもりである。この調査は5000人に持ってあげ、3248人がアンケートを答え帰った。アンケートを答えた3248人の中で、47人が引きこもりとして判明した。ですから、47/32481.45%を作る。この引きこもりの男女割合は「男性」が76.6%、「女性」が23.4%である。人々は引きこもりの問題が男性限定の問題よく考える。でも、このデーターは引きこもりの問題が男性だけ効果していない問題の理解をわかりに役立
つ。

その後に、引きこもりになってからの期間について教えてくれた。一番多い時間は35年、「35年」が21.3%である。二番目に多いのは12年、「12年」が14.9%である。そして、三番目に多いのは「710年」、「15~20年」、と「2025年」が同じ10.6%である。このデーターだので、引きこもりの問題が冗談じゃなく、ひどい。最も多い時間ではないのに、「30年以上」の時間もある。人にとって「30年以上」のことは人の大人一生、30年で様々でたくさんことを行える。例えば、大学に卒業したり、相手と結婚したり、世界各地で旅行したりできたが、その同じ時間以内にそのことを全然しなく、家しかに籠らない。

しかし、それは皆に当てはまるわけではないかもしれない。たぶん、特定な人は十分な生活を生き、また引きこもりになった。では、何歳から引きこもりになるデーターをみましょう。一番多い歳は60歳~64歳、「60歳~64歳」が17%である。次は、25歳~29歳、「25歳~29歳」が14.9%である。それから、「20歳~24歳」と「40歳~44歳」が同じ12.8%である。つまりに、若者でも中年者でも引きこもりになれるので、この問題は誰でも効果ができる。ですから、私はそれを皆の大事な社会問題として扱うべきだと思う。

さて、どうして人が引きこもりになる。数理由がある。人間関係がうまくないこと、不登校、病気、就職活動がうまくないことなどだが、最も原因は退職である。退職ならよくその人が退職し、今仕事がないのでほかの生き甲斐を見つけてみる。うまくみつけられなかったら、寂しくなるかもしれなく、引きこもりになれる。

確かに、その理由が分かりやすいのに、それだけじゃない。引きこもりの家庭のパターンは普通同様である。2つの種類がある。1つ目は、裕福な家庭から来た子供がご両親から高い期待を沿われる。ですから、子供は大学か就職活動に失敗したら、ご両親からストレスとかプレシアとか感じもらい、じかんがたつにつれ、引きこもりになる。2つ目のパターンは貧困にいる家庭である。家族が少しいお金があるので、このような家族の子供が授業にいるうちに、ペコペコであり、授業の内容に集中ができない。それから、学校にいかないだし、不登校のような状況になり、高校を卒業ができなく、就職もできない。それだは、引きこもりになる。

でも、引きこもりを助けたい企業がある。例えば、最も面白いのは「認定NPO法事ニュースタート」である。この企業の中には、2つのプログラムがあり、「レンタルお兄さん・お姉さん」と「共同生活寮」である。確かに本当にお姉さん・お兄さんをレンタルするわけではない。しかし、お姉さん・お兄さんのような人は引きこもりの家に引きこもりが社会に入り直すことをてつだいに行く。引きこもりと推移が安くなるために様々な行動をやる。誰もがメンタル健康のトレーニングを受けていない。でも、経験について絶賛が多いそうである。他のプログラムは寮に他の引きこもりと住んでいることである。ここに住んでいるうちに、カフェやレストランではたらけなければいけない。やりたくなったら、むしろ家事ができる。ですけど、寮に来る前に、レンタルお兄さん・お姉さんのプログラムに3ヶ月以上参加しなければいけない。

では、このプロジェクトの苦労したところについて話しましょう。元々、私は日本のひきこもりのデーターと他の国のひきこもりのデーターに比べたかったが、ひきこもりの概念が特定な日本の問題しかだそうじゃない。例えば、アメリカにとって最も同様な概念は「NEET」だ。「NEET」の意味は学校に登校したり、就労したり、仕事のためのトレーニングをしたりしていない若者である。又は英語で「Not in Education, Employment, or Training」。問題点は何歳でも引きこもりにできるが、NEETの人が若者しかではない。そして、私は日本のデーターの中でもよく調べるのも大変であった。

最後に、私は引きこもりについて学び調べたりするのは楽しいと思った。これからの、目標は引きこもりに関するアイデンティティとすべての違いを学ぶことである。「パラサイトシングル」や「NEET」や「オタク」なども調べたい。



アッシャー

No comments:

Post a Comment

最終報告とみんなへのメッセージ

今の気持ちは「proud」です。私にとって私が日本な語402を終えることできないだろうと思いましたが。きっと終わりました。みんさんはとても協力的でした。いつもありがとうございます。荻内先生も本当にいつもありがとうございます。このクラスが大好きで素晴らしかったです。 今学期の個人学...